【Ubuntu 21.04】Ubuntu Serverの構築とWordPress環境の構築

Linux

Ubuntu Server 21.04 へ WordPress 環境を構築する

Ubuntu 21.04 の正式リリースに伴い、Ubuntu Server 21.04(以下、Ubuntu Server と呼びます)も同時にリリースされました。

画像クリックで拡大画像を表示します

Ubuntu の公式サイトです。


と、いうことで、早速、Ubuntu Server のインストール手順を解説していきたいと思います。

なお、Ubuntu Server のインストール手順だけでもよいのですが、本稿ではプラスアルファで Ubuntu Server へ WordPress を構築する手順もあわせて解説していきたいと思います。

なぜ、WordPress の環境構築かと申しますと、1つ目は、本ブログにて Ubuntu Server への WordPress 構築手順を取り上げていなかったこと。2つ目は、それは個人的な理由です(汗)

現在、筆者はテスト用の WordPress(以下、ローカル環境と呼びます)を、Ver.1 は パソコン本体の Windows 10 Home(以下、Windows 10) に、また、Ver.2 は仮想マシンの評価版 Windows Server 2019(以下、Windows Server と呼びます) に構築しています。

しかし、Windows 10 や Windows Server のロカール環境には、以下の懸念がありました。

·コンピューター起動時、Web サイトのレスポンスが悪い

·テーマのアップデートがエラーになる

·Windows Server のみですが、評価版のためライセンス更新日が近いと、ログインのたびに注意喚起のダイアログが表示される。



以上のことから、一度、Ubuntu Server に ローカル環境を構築し、懸念点が改善できるか検証を実施したいと考えたからです。

なお、以下は注意喚起のダイアログイメージです。

画像クリックで拡大画像を表示します

ライセンスの更新後は、注意喚起ダイアログは表示されなくなります。



また、これまでのローカル環境は XAMPP をインストールしていましたが、今回は ApachePHPMariaDB の個別インストールを実施いたします。

では、Ubuntu Server インストールの解説に移りたいと思います。



スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

Ubuntu Server の構築

まず、Ubuntu Server のインストール手順を解説いたします。

なお、Ubuntu Server は Hyper-V の仮想マシンへインストールを実施します。仮想マシンの構築に関しましては、別の記事でまとめていますので、よろしければこちらをご覧ください。

また、Ubuntu Server への接続確認として SSH 接続を実施いたします。ターミナルソフトには Windows 10 にインストールした Tera Term を使用します。


Ubuntu Server のインストール

では、Ubuntu Server のインストール手順の解説に移りたいと思います。


対象の仮想マシンの DVD ドライブに Ubuntu Server のインストーラーイメージファイルを指定します。
また、対象の仮想マシンを起動します。

画像クリックで拡大画像を表示します

ブートローダーが起動されるため、[Ubuntu Server] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。




次に、言語を選択します。

画像クリックで拡大画像を表示します

選択可能な言語に [Japanese] は含まれていません。

そのため [English] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。




次に、キーボードレイアウト、種類を選択します。

画像クリックで拡大画像を表示します

キーボードのレイアウト、種類に [Japanese] を選択します。

また [Done] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。




次に、ネットワークを設定します。
[eth0] → [Edit IPv4] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。

画像クリックで拡大画像を表示します
画像クリックで拡大画像を表示します




次に、「IPv4 のネットワーク設定編集」ウィンドウが表示されます。
[IPv4 Method] を [Automatic(DHCP)] から [Manul] に変更し、ネットワーク設定を追加します。

画像クリックで拡大画像を表示します
画像クリックで拡大画像を表示します


ネットワーク設定は環境に依存します。

もし、同一ネットワークに DHCP サーバーがあり、IP アドレスを自動的に割り当てている環境であれば、自動的にネットワーク設定が追加されます。その場合は手動でのネットワーク設定は不要になるかもしれません。

筆者の検証用環境には DHCP サーバー がありますが、DHCP サーバーからリリースする IP アドレスはスマホ用のため、パソコンなどには 固定 IP アドレスを割り当てています。





次に、ネットワーク設定が追加されていることを確認します。

画像クリックで拡大画像を表示します

ネットワーク設定が確認できたら [Done] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。



次に、プロキシーを設定します。

画像クリックで拡大画像を表示します

筆者の検証用環境には、プロキシサーバーを構築していません。

そのため [Done] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。

プロキシサーバーの設定が必要な場合は、ここでプロキシサーバーを設定します。




次に、セキュリティアップデートの取得先を設定します。

画像クリックで拡大画像を表示します

セキュリティアップデートの取得先はデフォルトで Ubuntu のリポジトリが設定されています。

変更不要な場合は [Done] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。



次に、インストーラーのアップデートを選択します。

画像クリックで拡大画像を表示します

[Update to the new installer] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押しました。

なお、[Continue without updating] でもインストールは続行します。




次に、ストレージを設定します。

画像クリックで拡大画像を表示します

インストール先のディスクを選択します。

また [Done] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。


コンピューター上に複数ディスクが存在する場合、また、パーティションをカスタマイズする場合は個別でストレージを設定します。



次に、ストレージ設定を確定します。
ストレージ設定の確認後 [Done] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。また 「確認」ダイアログが表示されるため [Continue] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。

画像クリックで拡大画像を表示します
画像クリックで拡大画像を表示します




次に、ユーザー情報とコンピューター名を設定します。

画像クリックで拡大画像を表示します

ユーザー情報やコンピューター名を設定します。

また [Done] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。


以下は、ユーザー情報やコンピューター名の設定情報です。

Your name ユーザー名を設定します。
Your server’s name サーバー名を設定します。
Pick a username ログインするユーザー名を設定します。
Choose a password ログインするユーザーのパスワードを設定します。
Confirm your password ログインするユーザーのパスワードを、再度、設定します。




次に、SSH を設定します。
[Import SSH identity] に [from GitHub] を選択します。また [GitHub Username] に GitHub アカウントを指定後 [Done] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。

画像クリックで拡大画像を表示します
画像クリックで拡大画像を表示します


SSH キーを Launchpad に登録している場合は、その SSH キーを指定することも可能です。

また、GitHub と Launchpad のどちらにも SSH キーを登録していない場合は [No] を選択します。

なお、筆者の環境では GitHub へ SSH キーを登録しているため、その SSH キーを指定しました。GitHub への SSH キーの登録方法に関しましては、別の記事でまとめていますので、こちらをご覧ください。




次に、SSH キーの「確認」ダイアログが表示されます。

画像クリックで拡大画像を表示します

[Yes] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。




次に、サーバーへインストールする機能を指定します。

画像クリックで拡大画像を表示します

[Done] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。

Ubuntu Server のインストールが開始されます。


インストールする機能がある場合は機能を選択します。




数分後、Ubuntu Server のインストールが完了します。

画像クリックで拡大画像を表示します

Ubuntu Server のインストール後、[Reboot Now] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。

以上で、Ubuntu Server のインストールが完了となります。



Ubuntu Server のインストール確認

続いて、Ubuntu Server のインストール確認を実施いたします。

なお、Ubuntu Server のインストール確認には、Ubuntu Server へのログインとパッケージのアップデートを実施します。



Ubuntu Server のインストール」で設定したユーザ情報を使用し Ubuntu Server へログインします。

画像クリックで拡大画像を表示します

Ubuntu Server へログインできました。




次に、パッケージのアップデートを実施します。

画像クリックで拡大画像を表示します

パッケージのアップデートが確認できました。

ネットワーク接続も問題ありません。

以上で、Ubuntu Server のインストール確認が完了となります。



SSH 接続確認

続いて、Ubuntu Server へ SSH 接続確認を実施いたします。


Windows 10 にログインし、Tera Term を起動します。

画像クリックで拡大画像を表示します

「Tera Term 新しい接続」ウィンドウが表示されます。

Ubuntu Server の接続情報を指定し、[OK] をクリックします。



次に、「SSH認証」ウィンドウが表示されます。

画像クリックで拡大画像を表示します

ユーザー情報や認証方法を指定し、[OK] をクリックします。




Ubuntu Server へ接続できました。

画像クリックで拡大画像を表示します

SSH 接続の確認は完了となります。

なお、Ubuntu Server のインストール手順の解説のみを知りたい方は、ここで終了となります。




WordPress の構築

続いては、WordPress の構築手順を解説いたします。

以下は、Ubuntu Server へ WordPress を構築する手順となります。

手順
  1. タイムゾーンの変更
  2. Apache のインストール
  3. PHP のインストール
  4. MariaDB のインストール
  5. WordPress のインストール
  6. データベースの作成



タイムゾーンの変更

Ubuntu Server は Ubuntu Desktop とは異なり、インストール時にタイムゾーンの設定を変更することができません。
そのため、Ubuntu Server のインストール後にタイムゾーンの設定を変更します。


タイムゾーンを確認するため、以下のコマンドを実行します。

sudo timedatectl
画像クリックで拡大画像を表示します

フォルトでは、タイムゾーンに「協定世界時」が設定されています。




次に、タイムゾーンを変更するため、以下のコマンドを実行します。

sudo timedatectl set-timezone Asia/Tokyo
画像クリックで拡大画像を表示します

タイムゾーンを「日本標準時」に変更します。




次に、タイムゾーンを確認するため、再度、以下のコマンドを実行します。

sudo timedatectl
画像クリックで拡大画像を表示します

タイムゾーンが「日本標準時」に変更されました。



Apache のインストール

続いて、Apache のインストール手順を解説いたします。




Apache をインストールするため、以下のコマンドを実行します。

sudo apt install apache2
画像クリックで拡大画像を表示します

Apache のインストールコマンドに 「-y」 オプションを指定すると次の「インストールの続行確認メッセージ」は表示されません。




次に、「インストールの続行確認メッセージ」が表示されます。

画像クリックで拡大画像を表示します

キーボードの [y] キーを押します。




次に、「サービス再起動の確認」ダイアログが表示されます。

画像クリックで拡大画像を表示します

[Ok] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。




しばらくすると、Apache のインストールが完了します。Apache のインストール完了後、Apache の自動起動を有効化するため、以下のコマンドを実行します。

sudo systemctl enable apache2
画像クリックで拡大画像を表示します




次に、Apache を起動するため、以下のコマンドを実行します。

sudo systemctl start apache2
画像クリックで拡大画像を表示します




Apache のイントール確認を実施するため、Web ブラウザから Ubuntu Server へ接続します。

画像クリックで拡大画像を表示します

Apache のデフォルトページが表示されました。

以上で、Apache のインストールが完了となります。



PHP のインストール

続いて、PHP 7.4 のインストール手順を解説いたします。




PHP 7.4 をインストールするため、以下のコマンドを実行します。

sudo apt install php7.4
画像クリックで拡大画像を表示します

PHP 7.4 のインストールコマンドに 「-y」 オプションを指定すると次の「インストールの続行確認メッセージ」は表示されません。




次に、「インストールの続行確認メッセージ」が表示されます。

画像クリックで拡大画像を表示します

キーボードの [y] キーを押します。




次に、「サービス再起動の確認」ダイアログが表示されます。

画像クリックで拡大画像を表示します

[Ok] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。




しばらくすると、PHP 7.4 のインストールが完了します。PHP 7.4 のインストール完了後、リポジトリに必要なライブラリの存在を確認するため、以下のコマンドを実行します。

sudo apt search php7.4-* | more
画像クリックで拡大画像を表示します

必要なライブラリが確認できました。




次に、確認した PHP 7.4 のライブラリをインストールするため、以下のコマンドを実行します。

sudo apt install php7.4-gd php7.4-mbstring php7.4-mysql php7.4-soap php7.4-xml
画像クリックで拡大画像を表示します

PHP 7.4 ライブラリのインストールコマンドに 「-y」 オプションを指定すると次の「インストールの続行確認メッセージ」は表示されません。




次に、「インストールの続行確認メッセージ」が表示されます。

画像クリックで拡大画像を表示します

キーボードの [y] キーを押します。




次に、「サービス再起動の確認」ダイアログが表示されます。

画像クリックで拡大画像を表示します

[Ok] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。




しばらくすると、PHP 7.4 ライブラリのインストールが完了します。すべてのイントール完了後、PHP のバージョンを確認するため、以下のコマンドを実行します。

php -v
画像クリックで拡大画像を表示します

正常に PHP のバージョンが表示されました。

以上で、PHP のインストールが完了となります。



MariaDB のインストール

続いて、MariaDB のインストール手順を解説いたします。




MariaDB をインストールするため、以下のコマンドを実行します。

sudo apt install mariadb-server mariadb-client
画像クリックで拡大画像を表示します

MariaDB のインストールコマンドに 「-y」 オプションを指定すると次の「インストールの続行確認メッセージ」は表示されません。




次に、「インストールの続行確認メッセージ」が表示されます。

画像クリックで拡大画像を表示します

キーボードの [y] キーを押します。




に、「サービス再起動の確認」ダイアログが表示されます。

画像クリックで拡大画像を表示します

[Ok] を選択し、キーボードの [Enter] キーを押します。




しばらくすると、MariaDB のインストールが完了します。MariaDB のイントール完了後、MariaDB への接続を確認するため、以下のコマンドを実行します。

sudo mysql
画像クリックで拡大画像を表示します

MariaDB への接続が確認できました。

以上で、MariaDB のインストールが完了となります。



WordPress のインストール

続いて、WordPress のインストールt手順を解説いたします。


WordPress が圧縮されたファイルを取得するため、以下のコマンド実行します。

sudo wget https://jp.wordpress.org/latest-ja.tar.gz
画像クリックで拡大画像を表示します
画像クリックで拡大画像を表示します




次に、WordPress が圧縮されたファイルを解凍するため、以下のコマンドを実行します。

sudo tar xvf latest-ja.tar.gz
画像クリックで拡大画像を表示します
画像クリックで拡大画像を表示します



次に、wordpress ディレクトリ のアクセス権を変更するため、以下のコマンドを実行します。

sudo chown -R www-data:www-data /var/www/html/wordpress
画像クリックで拡大画像を表示します

Apache の実行ユーザーに権限を与えます。

以上で、WordPress のインストールが完了となります。



データベースの作成

続いて、WordPress 用データベースの作成手順を解説いたします。


MariaDB へ接続するため、以下のコマンドを実行します。

sudo mysql -u root -p
画像クリックで拡大画像を表示します

パスワードを要求されるため、適切なパスワードを設定します。




次に、WordPress 用データベースを作成するため、以下のコマンドを実行します。

create database DB_WordP default character set utf8;
画像クリックで拡大画像を表示します

WordPress 用データベースの名前は「DB_WordP」としています。




次に、WordPress 用データベースにユーザーを作成するため、以下のコマンドを実行します。

grant all on DB_WordP.* to tamao@localhost identified by 'tamaopassword';
画像クリックで拡大画像を表示します

作成したユーザーへすべての権限を与えます。




次に、権限を更新するため、以下のコマンドを実行します。

flush privileges;
画像クリックで拡大画像を表示します




次に、変更した権限を確認するため、以下のコマンドを実行します。

show grants for 'tamao'@'localhost';
画像クリックで拡大画像を表示します

権限を確認することができました。

以上で、WordPress 用データベースの作成が完了となります。



WordPress の動作確認

最後に、WordPress の動作確認を実施します。


Web ブラウザから WordPress のサイトに接続します。

画像クリックで拡大画像を表示します

Web ブラウザに「お使いのサーバの PHP では WordPress に必要な MySQL 拡張を利用できないようです。」が表示される場合があります。



上記のメッセージが表示された場合、Ubuntu Server を再起動するため、以下のコマンドを実行します。

sudo shutdown -r now
画像クリックで拡大画像を表示します

Ubuntu Server の再起動は reboot コマンドでも OK です。




Ubuntu Server の再起動後、Web ブラウザから WordPress のサイトに接続します。

画像クリックで拡大画像を表示します

WordPress の初期設定ページが表示されました。

WordPress の初期設定は割愛いたします。WordPress の初期設定に関しては、別の記事でまとめていますので、よろしければこちらをご覧ください。



WordPress の初期設定後、WordPress の管理画面や Web ページが表示されれば、すべての作業が終了となります。

画像クリックで拡大画像を表示します
画像クリックで拡大画像を表示します



まとめ

以上が、Ubuntu Server と WordPress 環境の構築手順となります。

いかがでしたでしょうか?

Ubuntu Server からのインストールだと作業量は多めです。しかし、1つずつのタスクを区切ってみるとそれほど難しい作業はありません。
タスクを確実に実施していけば、簡単に Ubuntu Server に WordPress 環境が構築できるはずです。

CLI ベースの Ubuntu Server の構築に興味をお持ちの方は、実践してみてはいかがでしょうか。仮想マシンの構築も同時に実施すればスキルアップ間違いなしです。

なお、懸念していた Web サイトのレスポンスに関してですが、コンピューター再起動後のレスポンスは、Windows 10、Windows Server は「約10秒」でしたが、Ubuntu Server では、なんと「1秒程度」でした!時間短縮ができて大満足です。
また、テーマのアップデートも実施できましたので、懸念点がすべて解消されました。




本稿をご覧になっていただいている読者様の中で、もし、インフラエンジニアを目指している方、もしくはインフラエンジニアに興味がある方がいらっしゃれば、スクールで学ぶことも「あり 」です。
いくつかインフラ系の技術が学べるスクールをピックアップいたしましたので、ご検討の一助となれば幸いです。

 スクール  受講料  受講期間  ポイント
ササエル 19,800円 14レッスン 初級のインフラエンジニアに特化したオンラインスクールです。インフラエンジニアを目指すなら、まずはここから!?
98,000円 15レッスン 初級の次は中級も学べます。
TechAcademy [テックアカデミー] 174,900円(※1) 4週間プラン コースにより、若干、インフラ要素あり。また、学べる言語が細分化されているので、目的に合ったコースが選べます。
【CCNAコース ウズウズカレッジ】 33,000円/月 1ヶ月~ 応募資格を満たしていれば、無料特待プランで受講料が無料!?
初心者OK!KENスクール 187,000円(※2) 50時間 ネットワークコースのLinuxレベル1取得講座。Webサーバーの構築まで学べます。
119,900円(※2) 30時間 ネットワークコースのWindows Server構築講座。クライアントOSの管理操作を学べます。
※1.フロントエンドコースの料金です。学生の場合、料金は163,900円と割引があります。
※2.スクール提携企業特別割引の場合、受講料が10~15% OFF、入会金無料。学生割引特典の場合、全講座料金 20% OFF。





最後までお読みいただきありがとうございました。


では。


スポンサーリンク

スポンサーリンク

Linux
スポンサーリンク
たまおをフォローする
スポンサーリンク
たまーのテクノロジー
タイトルとURLをコピーしました